言葉とデザインで、
これからを形にする。

Creator

クリエイター職

この仕事について

求人媒体のバナーやアイキャッチ、自社SNSの投稿作成。ヒトモアの発信を、言葉やデザインで形にする仕事です。

クリエイティブはすべてAIに丸投げ、という会社も増えてきましたが、私たちは現場の生の声を大切に、リアルで血の通ったクリエイティブを心がけています。

「他人事にせず、ヒト事にしよう。」
このヒトモアのミッションを、いちばん外側で伝える。それがクリエイター職の役割です。

1日の仕事の流れ

  1. 10:00

    出勤・タスクの確認

    クリエイターにとって、朝の振り返りの時間はとても大事。なぜなら、仕込んだ投稿は夜間の間に閲覧・再生されることが多いからです。前日のデータを、次の方向性のすり合わせに落とし込んでいきます。

  2. 12:00

    チームMTG

    クリエイターは、基本的に黙々とひとりで業務をこなすことが多め。しかし、最新の業界動向やトレンドにも常にアンテナを張っておかなくてはなりません。そのため、週次でチームや上長との情報交換も欠かせません。

  3. 13:00

    休憩・ランチ

    リモート業務の日は自宅で昼食を取り休憩。デスクワークなので、このタイミングで散歩をしたり体を動かすスタッフも多いみたい。

  4. 15:00

    アドバイザーとの打ち合わせ

    CA/RAのメンバーから現場の声を聞き、どんな発信が響きそうかをすり合わせます。求職者と直に接している人の実感が、いちばんのヒントになります。

  5. 16:00

    SNS投稿作成

    その日の分のSNSアカウントの投稿を作成します。日次・週次で効果的な投稿時間・投稿内容などを分析しながら、最適な発信ができるよう毎日がトライ&エラーの連続です。

  6. 19:00

    退勤

    当日の制作物の棚卸し、翌日の段取りを確認して退勤です。

この仕事のやりがい

どんな時にやりがいを感じますか?

クリエイティブ職は、現場職とは違い、顔の見えない相手に向けての発信や訴求をつくることの難しさがあります。毎日がABテストの連続ですが、反響を見ながら何度も仮説を立て、ようやっと作成した自分の投稿がガチっとハマり成果に繋がったときには、言葉にできない嬉しさがあります。

逆に、難しいところは?

見た目のかっこよさだけでは、応募にはつながらないところです。誰に何を届けたいのかを掴めていないと、きれいでも響かない。そこを外さないための情報収集が欠かせません。

全くの未経験からでもはじめられますか?

十分可能だと思います。

ヒトモアでは、全くの未経験の方の場合、最初は現業スタッフとして派遣現場に出て、まずは自らの手で仕事を体験することからはじまります。そのため最初こそ大変かもしれませんが、他業種(たとえばSNS運用専業の会社など)と比べてじっくり自社の集客に集中できますし、インセンティブがかなり高いので、やる気さえあればわりかし早い段階で独り立ちできると思います。